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プラクシスはデザインコンサルタント会社です。代表の原田は、フリーランス時代を含め30年間デザイナーとして国内外約400社の企業ブランドデザイニングに携わってきました。 企業ブランディングは情報価値社会の中で最も効果的な経営戦略の一つです。世の中の変化に対し企業の役割も大きく移行し、いずれ大変革に迫られる時がやってきます。変革を成功させるポイントは2つ「自社の存在価値確認」と「未来ビジョンの共有」です。企業ブランドシンボルは未来ビジョンのシンボル的な存在となり、企業を未来からビジョンに向かってグイグイ引っ張る磁石の役割をはたすわけです。
アイデアは皆でやる アイデアを一人でやるとどうしてもマンネリになります。だからどんな小さな仕事でも皆で競争します。そのために「アイデアの前には皆平等」という考えを徹底しプラクシス独自のスクリーニングの技術とルールがあります。例えばその一つに「クレジット会議」があります。これは毎回仕事が終わった時点で集まり、採用されたデザインは誰のアイデアか?スケッチを見ながら話しあってクレジットを明確にするというものです。 ![]()
プラクシスは管理に強い デザイナーはオタクが多いのも事実です。プラクシスのデザイナーも、ひとつのことに没頭する「こだわり人間」ですが、職人的態度はとらないようにしてます。ずっと企業ブランディングに関わってきたこともあり「企業とは何か」「組織とは何か」ということを、他のデザイナーよりも学ぶ機会が多く、したがって管理し、管理されることにも抵抗がありません。例えば、朝の7時半始業を20年以上続けていますが、ほとんど全員遅刻しません。また仕事の締切りの約束を創業以来破ったことがありません。 ![]() ![]()
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